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※またネタバレほどの内容開示はないですが、一部の内容公開を含みます
「アマンダ・サイフリッドの映画が観たい」
「映画を観て、主人公に自分を重ねて癒されたい」
「映画を観て、非日常を味わいたい」
今回はそんな、癒されたいそして非日常に行きたいあなたにお届けしたい、
アマンダ・サイフリッドのおすすめ映画10選をご紹介します。
目次
- 1 全身全霊という言葉が似あう
- 2 おすすめ映画その①『あなたの旅立ち、綴ります(2017年)』
- 3 おすすめ映画その②『ラヴレース(2013年)』
- 4 おすすめ映画その③『TIME/タイム(2011年)』
- 5 おすすめ映画その④『赤ずきん(2011年)』
- 6 おすすめ映画その⑤『ANON アノン(2018年)』
- 7 おすすめ映画その⑥『親愛なる君へ(2010年)』
- 8 おすすめ映画その⑦『ファインド・アウト(2012年)』
- 9 おすすめ映画その⑧『ジュリエットからの手紙(2010年)』
- 10 おすすめ映画その⑨『PAN~ネバーランド、夢のはじまり(2015年)』
- 11 おすすめ映画その⑩『パパが遺した物語(2015年)』
- 12 明日に向かって一歩を踏み出そう
全身全霊という言葉が似あう

彼女には全身全霊という言葉が似あいます。
いつも体当たりで役柄を演じているんです。
※本ページの情報は2026年2月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
おすすめ映画その①『あなたの旅立ち、綴ります(2017年)』

2017年のアメリカ映画です。
アマンダ・サイフリッドが、仕事のために生きざるを得ないといった様子の主人公を演じています。
とても惰性やひねくれた様子がにじみ出ている役柄なんです。
温かみのある空間をくゆらせている感じの世界観。
人生には誰にでも影があり、それでも時間は過ぎ、そして生きていく。
ある少女とライターの大人の主人公、現役を過ぎ去った女性。
そんな3世代の心情の錯綜が、未来を紡いでいくカギであることを教えてくれます。
本当に温かい作品です。
ぜひ、主人公の成長と、彼女を取り巻く人々の物語をお楽しみください。
おすすめ映画その②『ラヴレース(2013年)』

2013年のアメリカ映画です。
ポルノ業界が舞台でアマンダ・サイフリッドの体当たり演技も魅力となる作品です。
※R18+相当の内容なので、鑑賞する際はご注意ください。
おすすめ映画その③『TIME/タイム(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
「もし時間を労働で稼がなければいけない世界だったら」というのが主軸の映画です。
もっと言えば、
「もし収入が0円になると自動的に死んでしまう世界だったら」と考えると、物語により共感できると思います。
私は危険な時間のやり取りなんてしたくないです(笑)。
気もそぞろというやつですね。
近未来的な世界観も、とても魅力的です。
おすすめ映画その④『赤ずきん(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
赤ずきんという題材で、こんなにハラハラしたりするんだと感じました。
おすすめ映画その⑤『ANON アノン(2018年)』

2018年のアメリカ・ドイツ・イギリスの合作映画です。
物語全体を通してモノトーン調で少し近未来的な作品となります。
殺伐さや妖艶さに浸りたい人には持ってこいの物語です。
※R-15+指定なので、鑑賞する際はご注意ください。
おすすめ映画その⑥『親愛なる君へ(2010年)』

原作は『君に読む物語』で有名なニコラス・スパークスです。
2人のケンカの仕方が良いですね。
私もあんな風に、愛情がかもし出される様なケンカをしてみたいものです。
『君に読むー』ほど感動の度合いは大きくありませんが、一見する価値はあると思います。
おすすめ映画その⑦『ファインド・アウト(2012年)』

2012年のアメリカ映画です。
警察が真剣に取り組むべき事件に取り組まず、
主人公が身を呈(てい)して事件解決に挑む。
現実でも、世界のどこかで起こっている問題を、エンタメ化してサスペンスジャンルに落とし込んだような作品です。
おすすめ映画その⑧『ジュリエットからの手紙(2010年)』

2010年のアメリカ映画です。
老婦人が遠くを見つめながら想いを語るシーンに、心が温かくなります。
おすすめ映画その⑨『PAN~ネバーランド、夢のはじまり(2015年)』

2015年のアメリカ・イギリス・オーストラリアの合作映画です。
タイトル通り『ピーターパン』を題材にした物語になります。
やはり冒険物語というだけあって、とても見ごたえのある作品です。
戦闘シーンが本格的に仕上がっています。
ワクワクが止まらないクオリティです。
ちなみにアマンダ・サイフリッドはちょい役程度の出演時間になります。
おすすめ映画その⑩『パパが遺した物語(2015年)』

2015年のアメリカ・イタリアの合作映画です。
ラッセル・クロウが等身大に人生と苦闘するパパを演じます。
アマンダ・サイフリッドはどの映画でも美しいです。
明日に向かって一歩を踏み出そう

アマンダ・サイフリッドの体当たりの演技は、私たちの明日への活力につながります。
癒されたり、非日常に行けたなら、新たな明日へまた一歩踏み出していきましょう!!