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※またネタバレほどの内容開示はないですが、一部の内容公開を含みます

※『プリティ・プリンセス』や『プラダを着た悪魔』、『オーシャンズ8』などはとても有名な作品ですね。
なのでここでは割愛させていただいております。ご了承ください。
目次
- 1 瞳の奥に輝く演技力
- 2 おすすめ映画その①『ジェイン・オースティン 秘められた恋(2007年)』
- 3 おすすめ映画その②『ザ・ハッスル(2019年)』
- 4 おすすめ映画その③『魔女がいっぱい(2020年)』
- 5 おすすめ映画その④『ブライダル・ウォーズ(2009年)』
- 6 おすすめ映画その⑤『シンクロナイズドモンスター(2016年)』
- 7 おすすめ映画その⑥『パッセンジャーズ(2008年)』
- 8 おすすめ映画その⑦『ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年)』
- 9 おすすめ映画その⑧『レ・ミゼラブル(2012年)』
- 10 おすすめ映画その⑨『マイ・インターン(2015年)』
- 11 おすすめ映画その⑩『ブルックリンの恋人たち(2014年)』
瞳の奥に輝く演技力

「プラダを着た悪魔」では可愛さ一色にみえていた彼女は、とても演技派で、
目で演技する女優さんであることが分かりました。
※本ページの情報は2025年10月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
おすすめ映画その①『ジェイン・オースティン 秘められた恋(2007年)』

2007年のイギリス映画です。
アン・ハサウェイ演じるジェイン・オースティンの相手役は、
『つぐない』『ウォンテッド』などで有名なジェームズ・マカヴォイです。
イングランドのハンプシャー地方の大自然の中で優雅に繰り広げられる恋模様、
日常から飛び立つような気持ちでご覧になってください。
おすすめ映画その②『ザ・ハッスル(2019年)』

2019年のアメリカ映画です。
この作品でアン・ハサウェイはゴールデンラズベリー賞にノミネートされているようですが、
彼女の演技力は『レ・ミゼラブル』など多くの作品で証明済みです。
詐欺師が主役のコメディ映画となっています。
観たい方はU-NEXTでぜひ。
おすすめ映画その③『魔女がいっぱい(2020年)』

2020年のアメリカ映画です。
ここでの魔女を演じるアン・ハサウェイ、怖すぎます(笑)。
演技力が凄まじくて、美女が狂気を全面に押し出すとこんな感じになるのかと、
画面越しに少し引いてしまったくらいです。
痛快さも垣間見えるこの作品をぜひ。
おすすめ映画その④『ブライダル・ウォーズ(2009年)』

2009年のアメリカ映画です。
ほんとうに最後のシーンに痛快さを感じる作品です。
主人公の2人の掛け合いに、終始戸惑わされながら、
日常を忘れてリフレッシュできるかと思います♪
おすすめ映画その⑤『シンクロナイズドモンスター(2016年)』

2016年のカナダ映画です。
異色作ですが一見の価値ありです。
お酒好きな役柄のアン・ハサウェイを観ることができます。
おすすめ映画その⑥『パッセンジャーズ(2008年)』

2008年の映画です。
ある意味ラブストーリー作品です。
そして彼女が演技派であることがとても理解できる作品です。
とても大人びた演技から、子どもっぽさが垣間見られていく様は、
観ていてとても心地よいというか、
「映画観てるな」って感覚になります。
おすすめ映画その⑦『ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年)』

2011年のイギリス映画です。
相手役の俳優さんが特に良い仕事してまして、2回以上観てる作品です♪
おすすめ映画その⑧『レ・ミゼラブル(2012年)』

2012年のミュージカル映画です。
何を隠そう、私はこの作品の、アン・ハサウェイの歌唱シーンに何よりも感動したのです。
人々の純粋なる葛藤も、音楽と歌声で描かれています。
ラストシーンは思わず胸がジーンと熱くなり、情熱に駆られ、思わず拍手を送りたくなります。
おすすめ映画その⑨『マイ・インターン(2015年)』

2015年のアメリカ映画です。
ロバート・デニーロの演じる役柄は、とても多様性のあるものだとつくづく感じさせられます。
「人間関係というのは、肩書きや年齢だけで隔てるものではない。」ということを改めて感じさせてくれる作品です。
おすすめ映画その⑩『ブルックリンの恋人たち(2014年)』

2014年のアメリカ映画です。
アン・ハサウェイはこの作品で製作者も担っています。
彼女の多才さを感じられます。
※本ページの情報は2025年10月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。