※当サイトには広告が含まれています
※またネタバレほどの内容開示はないですが、一部の内容公開を含みます
※本ページの情報は2026年2月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
目次
なぜ彼女はハリウッド女優として生き残ったのか

ハリウッド女優にしてもどんな職業にしても、栄枯盛衰というのはあるものです。
勢いに乗っている時はとことん乗り、かと思えば衰える時もある。
彼女はどの年の作品を観ても、身を投じて演じています。
自身の命を懸けて演じていると言ってもいいくらいです。
今回はそんな、命がけで映画史を見出していくナタリー・ポートマンのおすすめ映画7選をご紹介します♪
おすすめ映画その①『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命(2016年)』

2016年の伝記映画です。
ここではナタリー・ポートマンが大統領夫人を演じます。
本人も意図しないところで、生き抜く強さは身についていくものだと思いました。
おすすめ映画その②『メタルヘッド(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
もうダメだと思った日常をぶっ壊し、かつ覆(くつがえ)してくれる作品です。
ここで演じるナタリー・ポートマンは『ジャッキーー』と比較するとかなり人格が違います。
「やっぱりプロだなあ」と、当たり前ながらも思ってしまいます。
おすすめ映画その③『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋(2007年)』

2007年のイギリス・フランス・ドイツ・カナダの合作映画です。
親子で少しワクワクしながらゆったりと観られるような作品です♪
おすすめ映画その④『ソング・トゥ・ソング(2017年)』

2017年のアメリカ映画です。
美しい景色と音楽、ドキュメンタリーチックなシーンなど圧巻の完成度です。
おすすめ映画その⑤『抱きたいカンケイ(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
恋人でいる時のあのウキウキ感って何なんでしょうね。
最も幸福な期間だと感じてしまいます。
抱くとか抱かないとか、そこは問題じゃありません。
観ているとそんな気持ちになります。
もどかしさと温かさが交錯する作品です。
おすすめ映画その⑥『V・フォー・ヴェンデッタ(2005年)』

2005年のアメリカ・イギリス・ドイツの合作映画です。
終始シリアスな内容が続くのかと思っていましたが、どこかコミカルなシーンもあります。
ちゃんとエンタメしてます。
おすすめ映画その⑦『LEON(1994年)』

アメリカ・フランス制作の映画です。
彼女の代表作と言えばこの作品でしょう。