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目次
おすすめ映画その①『ザ・ウォーク(2015年)』

2015年のアメリカ映画です。
ワールドトレードセンターでの綱渡りが圧巻の作品で、
高所のスリルを肌で感じることができます。
とは言っても、高所恐怖症の方も極端でない限りは観ることができそうです。
何しろこの私も、高い所はとても苦手ですから。
おすすめです♪
おすすめ映画その②『スノーデン(2016年)』

2016年のアメリカ映画です。
小難しさはありますが、ジョセフ・ゴードン=レヴィットの役者としての幅が見受けられます。
実際の出来事をもとに作られているのでどこかシリアスな面も大いにあります。
しかしきれいな映画だと表現できる作品です。
緊張と緩和、浮遊感のある映像をお楽しみください。
おすすめ映画その③『メタルヘッド(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
ジョセフ・ゴードン=レヴィットの他にナタリー・ポートマンが出演しています。
どうしても単調になりがちな日常を、良い意味でぶち壊してくれるような作品です。
常識の向こう側に、心を浄化してくれるような存在があるのだとも気づきました。
ただあくまで感想なのであしからず。
一方でストーリーは、音楽のメタルというジャンルがテーマにあるので、破滅的でもあります。
あまり感情を持っていかれすぎなさそうな時にぜひ。
おすすめ映画その④『50/50 フィフティ・フィフティ(2011年)』

2011年のアメリカ映画です。
がんの発覚、その闘病と向き合う主人公を描いた作品です。
がんという重たいテーマを扱っていますが、ほんとうにうまくコメディタッチにも仕上げている作品で、
楽しみながらもとても学べる内容に仕上がっています。
おすすめ映画その⑤『G.I.ジョー(2009年)』

2009年のアメリカ映画です。
2026年現在で観ても、とても見ごたえのある作品です。
おすすめ映画その⑥『ドン・ジョン(2009年)』

2009年のアメリカ映画です。
生きていれば、瞬間的な幸福というものがいかに虚しさを与えてくるかが分かってきます。
ずっと心身をだましながら生きられれば、言うことは無いのですが、甘くはないですね。
しかしその瞬間的な幸福というのは、本当の幸福を手にするために与えられた試練なのかもしれません。
そして本当の幸福というのは、確かに存在するはずです。
そんな幸せな世界を、終盤では思わせてくれます。
おすすめ映画その⑦『プレミアム・ラッシュ(2012年)』

2012年のアメリカ映画です。
サスペンスやスリラーのジャンル要素も含まれている作品ですが、
そんなに怖いような作品ではなく、むしろポップな要素がよく垣間見られます。
おすすめ映画その⑧『インセプション(2010年)』

2010年のアメリカ映画です。
監督は『ダークナイト』など名だたる有名作品を世に生み出したクリストファー・ノーラン監督が務めています。
好奇心は人生のスパイスとして必要なものですが、見誤りながら進むことは大きな脅威をはらむことになります。
少々ショッキングな表現もあるので、好奇心の方が勝った時にご覧ください。
ただ本当に、この作品は約15年経った今でも名作であると断言できます。
おすすめ映画その⑨『LOOPER/ルーパー(2012年)』

2012年のアメリカ映画です。
タイムループが物語の中心となってきます。
他の作品にはない唯一無二感あふれる作品です。
おすすめ映画その⑩『(500)日のサマー(2009年)』

10作目におすすめするのは『(500)日のサマー』です。
2009年のアメリカ映画になります。
ジョセフ・ゴードン=レヴィットを語る上で欠かせないのがこの作品です。
彼はこの作品ではまさしく華奢な優男であり、他の作品でみられるマッチョなイメージとは一線を画します。
ラブストーリー映画史上、名画の1つになっているはずです。